
北斗の拳 百裂 基本情報
| 導入日 | >>> | 2011年3月7日 |
| パチンコメーカー | >>> | サミー |
| 大当り確率 | >>> | 1/307.7 |
| 確変突入率 | >>> | 100% |
| 確変継続率 | >>> | 69.52%(大当たり終了後36回転で確変終了) |
| 時短 | >>> | 36or68or100回 |
| 大当たり(へそ) | >>> | 16R確変(時短100回転) 1,910玉 18.7% 16R確変(時短68回転) 1,910玉 18.7% 16R確変(時短36回転) 1,910玉 18.6% 6R確変(潜伏) 720玉 31.5% 2R確変(潜伏) 0玉 12.5% |
| 大当たり(電チュー) | >>> | 16R確変(時短100回転) 1,910玉 56% 6R確変(時短100回転) 720玉 6% 6R確変(時短68回転) 720玉 6% 6R確変(時短36回転) 720玉 19.5% 2R確変(時短100回転) 0玉 12.5% |
| 平均連荘回数 | >>> | 4.34回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 4,330発 |
| 初回に16R引いた際の期待値出玉 | >>> | 6,050発 |
| 第6作目 | >>> | 「北斗の拳【剛掌】」の兄弟機として、演出とスペックが変わっています。 |
CR北斗の拳 百裂 ボーダーライン
| 出玉数 | 1,890 | 1,910 | 1,930 |
| 2.8円 | 20.9 | 20.6 | 20.3 |
| 3円 | 20.2 | 19.9 | 19.6 |
| 3.3円 | 19.4 | 19.1 | 18.8 |
| 3.5円 | 19.0 | 18.7 | 18.4 |
| 4円 | 18.0 | 17.7 | 17.4 |
チェックする寄釘ゲージ

北斗の拳【百裂】は、ボーダーラインがそこそこ高いので、敢えて寄釘で調整することもないかと思われます。 一応目でチェックして欲しいのは、●の部分で、この部分を閉じられると最悪の調整になります。 北斗の拳【百裂】は、確変や時短は右打ちなので、命釘へのルートだけを考えるのが寄釘になるので、ノーマルでない釘があれば何かしらの意図があります。
パチンコCR北斗の拳 百裂 モード
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救世主モード 潜伏or通常

北斗の拳「百裂」では、通常時に救世主図柄が停止することで突入します。 最大32Gで、救世主図柄が「青→緑→赤」の順で期待度が高いです。 またモード中に予告演出が頻発するようだと、潜伏の可能性が高くなります。
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乱世モード 確変確定

電サポ有の確率変動状態で、右打ちになります。 5人の宿敵「サウザー→シン→ユダ→ジャキ→アミバ」の順で勝利期待度が高い。 勝てば大当たりです。 32G終了後は、4回転の「ラオウステージ」(時短が36回だったことになる)か、「伝承者モード」に移行します。
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ラオウステージ 4回転の確変

ラオウに出会えれば、大当た確定となります。 時短最後なので、この4回転を終えると時短がなくなり、確率変動も終了になります。
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伝承者モード 時短中

北斗の拳「百裂」では、基本的には確変の可能性はない、電サポ状態になります。 時短100回か68回の当たりを引いたが、36Gの確変中に大当たりを引けなかったことになります。
パチンコCR北斗の拳 百裂 ポイント攻略
《潜伏のループを繰り返す》
北斗の拳「百裂」は、大当たり確率から見るとミドルスペックなので、計算上の期待値出玉は多くはなく、一撃というのは期待が持てません。
それにも関わらず、潜伏確変のループがあり得るので、初期の現金投資がかさむことになります。
北斗の拳「百裂」は、セグを把握する必要がある機種で、潜伏のセグランプを知っているかどうかで、止め時が的確に分かり勝ち負けを左右してきます。
《パチンコ店にとっては、利益が取りやすい機種です》
北斗の拳「百裂」は、ボーダーラインが低くなく、玉単価が高くて人気が高いとなると、ホールにとっては「利益が取りやすい」ことになります。
ここで利益を取ってしまうか、我慢してお客様を付け続けるかは店長の判断になってくるのです。
あくまでも北斗の拳百裂の機種全体の話として理論的には「勝ちにくい」かもしれませんが、セグを見ながら立ちまわれることで充分に最後まで攻略できるのかもしれません。

